ディズニーの世界に見るナンパ


ナンパを始めてから女性と話す機会が増えて、ディズニーを好きな子って多いんだな、と改めて思います。


自分はあのメルヘンな感じが苦手で避けてきたんですが、全く分からないのもどうかと思い直して、主要作品だけはインプットしているところ。

 

そして、ふと気づいた。

ディズニーの世界では、ナンパが普通に行われている。

 

例えば、「眠れる森の美女」でのワンシーン。


森の中でオーロラ姫の美しい歌声を聞きつけた王子様は、嫌がる愛馬をカラスムギとニンジンで買収して、彼女の元に向かいます。

 

たどり着いた先には、森の動物たちと踊る美しいオーロラ姫の姿が。


それを茂みからのぞき見て、不敵な笑みを浮かべる王子。


ここで終わるなら普通の男ですが、彼は止まりません。

 

なんと、王子は気づかれぬように姫の背後に回り込みます。


そして、次の瞬間。


あろうことか、しれっと腕をつかんで一緒に踊り出します。

 

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この時の姫の表情がなんとも言えない。

 

なかなか強引なナンパです。

 

挙句。

王子「これは失礼。驚かす気はなかった。」

口説きにかかる王子。

 

姫「いえ、あの・・・そうではなくて。ただ、あなたのことを・・・その・・・」

困惑する姫。

 

王子「知らないから?」

知らない子に話しかける。やはりナンパです。

 

姫「ええ。」

というか、いきなり背後から腕をつかまれたら、誰だって驚きます。

 

王子「もう忘れたの?前に会ってるじゃないか。

おお、古典的なフレーズ出ました。

 

姫「え、会ってる?」

王子のホラ吹き疑惑発生。

 

王子「そうだよ。君も言ってたろ。夢で会ったって。

このときの王子のドヤ顔が、ものすごい破壊力です。

もう満腹。トンカツ食った後みたいな気分。

 

 

一歩間違えればヤバい人だけど、堂々と口説く王子。

困惑しながらも、内心では喜ぶ姫。

 

以上、ナンパの観点で見ると、なかなか面白い一コマでした、というお話!

 

 

セフレとの服選び

 

肉体関係のある女友達(いわゆるセフレ)とデート。

 

一緒に服を見て回る。

 

まず、チェスターコートかピーコートかで悩む。

 

チェスターコートはかっこいいが、自分はかさばるものが苦手。

 

極力身軽に動きたいので、ピーコートに絞って探した。

 

実は、デート前日までに40着くらい試着している。

 

自分は腕が長くて残念な感じ。ラピュタのロボット兵みたいな。

 

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一方で、身幅はガリガリ。

 

身幅で選ぶと袖丈が短い。

 

袖丈で選ぶと身幅がぶかぶか。

 

そのため、ぴったりの服があまりない。

 

でも、さすがに40着も試着すると、ジャストサイズのものが3つ(高価格帯、中価格帯、低価格帯から1つずつ)あったので、その中でどれが良いか、意見をもらう。

 

結局、一番安い某海外ファストファッションブランドのものが良いということになったので、それを購入。

 

単に安いからという理由で選んだ場合と、比較検討して自分の身体の特性に合っているからという理由で選んだ場合とでは、全くの別物・・・のはず。

 

ちなみに、中価格帯のショップでは、店員が

 

「今の流行は、完全にチェスターコートっすよwww 正直、ピーコートだと遅れてる感がありますねwww チェスターコート、どうっすか?」

 

と言っていた。

 

じゃあ、なんでピーコート置いてんだ。

 

店を出た後、セフレが

 

「流行の服を着ていなかったらダサい、っていう考え方がダサいとよ。私は好きよ、ピーコート。」

 

と言っていたのが妙に印象に残った。

 

遠征

 

全体講習に合わせて、ちゃっかり遠征もしてきました。

 

広島の「あばれる君」ことTさんと合流。

 

ちょうど前日の全体講習で、

 

セルフコントロールのために瞑想をやってみたら?

 

というアドバイスをいただいたので、

 

Tさんの隣で出撃前に実践。

 

 

 

Tさんは、見た目がEXILE系。

 

一方、自分は誠実系。

 

傍から見たら、瞑想をしているというよりも、

 

「カツアゲに遭遇した青年が観念している図」です。

 

 

 

気持ちも落ち着いたところで出撃。

 

お互いの生い立ちを話しながら、声かけ。

 

Tさん、学生時代はずっとテニスをされていたとのこと。

 

ガンシカをされようと、

 

進行方向を変えられようと、

 

Tさんは攻め続けます。

 

さすが元体育会系。

 

そのうち、

 

 

 

ワシの声かけは百八式まであるぞ

 

 

 

とか言い出さないだろうか。。

 

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そんなTさんの姿に勇気をもらった僕は、

 

ものすごーく美形なギャルに突撃。

 

今まで声をかけた女性のなかで、一番タイプの子です。

 

いや、これまで生きてきた中で、一番タイプの子です。

 

見るからに買い物中だったので、

 

まずは大きな買い物袋にツッコミを入れる。

 

チェスターコートを買ったというので、そこから話を広げたり。

 

相手の方言を指摘したり。

 

あーだ、こーだ、と5分くらいやりとり。

 

俺「あっちのカフェに、冬物のクーポンが置いてあるんですよ」

 

女「訳分からん」

 

と言われつつも、

 

カフェに連れ出し成功。

 

 

 

入店。

 

俺「すんません、 もう冬物のクーポン終わっちゃったみたい。」

 

女「初めからないやろ」

 

全部突っ込んでくれる。

 

 

 

席について、異変に気付く。

 

困った。

 

 

 

何もしていないのにfull勃ちモード。

フルタチさん、すんません

 

 

 

露出の激しい恰好をしている訳でもないのに。

 

「本物」に出会うと、身体が勝手に反応するようだ。

 

話題は、仕事の話、彼氏の話、趣味の話。

 

27歳ネイリスト。

 

指がシューッとしている、ネイルがキラキラしてる

 

と指摘すると、相手から仕事内容を開示してくれた。

 

相手が自信があるポイントを見つけるというのは、今後も訓練したいところ。

 

相手の価値観は保守的で、堅実路線。

 

ミュージシャンになるという夢を持つ彼氏に説教をして諦めさせたことがある。

 

ガードが堅い。

 

ホテルにいけるという確信を持てる会話はできなかったが、 

 

今持っている力の全てを出し尽くして、50分で退店。

 

退店前に、悩む。

 

この街には毎月講習のために来るから、連絡先を交換して次回のデートにつなげるか・・・?

 

こんな子にはめったに会えない。

 

いや。

 

慣れたパターンにはめても、成長はない。

 

いこう!

 

 

 

 

 

 

 

しかし、退店後のハンドテストはあえなく失敗。

 

悔しい。

 

心からタイプだと思える女性を逃すというのは、本当に悔しい。

 

もう1度言いますが、悔しいです。

 

声かけとルックスについては、マシになってきた。 

 

このレベルの女性は、以前なら連れ出せなかったはず。

 

今後の焦点は、連れ出し後。

 

カフェでの会話については、インプットとアウトプットを地道に繰り返して体得するしかないかな。

 

【本日の記録】
ナンパ活動時間:5時間
声かけ:20
連絡先交換:1
連れ出し:1

使用金額:1,230円(カフェ代)
反省点・改善点:カフェでの会話。ガードが堅い場合の会話展開。

 

11月全体講習

行ってきました。11月の全体講習。

 

本日のメインは声かけのロープレ。

師の前で声かけをするのは、体験講習会以来。

 

以下、いただいたアドバイス

 

距離が近い!

初対面でその距離感だと、

女性は怖いと感じる。

 

なるほどです。 

これを改善すれば、性交成功率が1%くらい上がるかも。

たかが1%じゃないかって?

いやいや。

 

今のところ、100人に声をかけて、セクロスに至るのは1人。

打率としては1%。

これが2%になれば、性交成功率は今の2倍。

体感として、これはかなりでかいです。

 

他にも、学びになったことはたくさん。

特に、100本ノックで挫折した原因に対するアドバイス

(→は講習後に考察した結果)

 

①怒りは第一感情ではない。

その一歩前にある本当の感情は何か?

自分の場合、本当の感情は「悲しみ」ですかね。

悪意を持って話しかけている訳ではないのに、

なぜこんな冷たい反応をされるのだろう、という。

 

そして、ああ、本当は悲しかっただけなんだな。

でも、相手には相手の価値観があるからな。

それが分かっただけでも、少し気が楽になりました。

 

②相手に期待しないこと。

相手と自分は違う。

こちらが相手に対していくら良い反応を期待しても、

相手にはそれに応えるメリットがない。

 

自分にできることは、改善すべきことを改善して、

ベストの声かけをすること。

相手がそれに対してどのような反応をするかは、

もはや相手の領域の話。

 

③まずこちらが提供すること。

楽しさ、癒し、理解・・・

人によって提供できるものは違う。

だからまず、自分のキャラクターを知ること。

自分は相手からどう見えているのか。

関係を持った女性陣にヒアリング。

その結果、判明したのがこちら。

 

・安心感はある。

 

・・・。

 

・・・。・・・。

 

・・・。・・・。・・・。 

 

え、他にないの(゚д゚)!?

 

言い方は違えど、要約するとこれだけ。

いや、ベースとなる強みが1つでもあって良かったか・・・。

ただこれを突き詰めるのではなく、

「刺激もあるけど安心できる」男を目指していこう。

 

以上、非常に勉強になる講習でした。 

 

 

その他、講習関係で印象に残ったこと。

 

Sさんという俺より20歳くらい年上のブラザーがいるんですが、

モテモテです。

この日も、講習前にJDを直接ホテルに連れ出してパコパコしてます。

 

講習後の懇親会で、その理由が分かったような気がしました。

 

一言でいうと、包容力みたいな。

経験豊富だからこそ、出せる雰囲気というか。 

これもキャラクターの一つですよね。

 

そして ご自身では否定されていますが、

多分すごく地位の高い方だと思います。

でも、それを良い意味で感じさせないし、自慢もしない。

かっちょいいですね。

 

でも何よりインパクトがあるのは、ギャル好きだということ。

意外すぎです。趣味の偏り。

 

実は、自分もギャル好きなのです。

理由は、根が優しい子が多いから。

 

キモい理由としては、メイク後とすっぴんの落差がたまらないから。

一粒で二度美味しい的な。

 

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自分はエッチなビデオを見ても興奮しませんが、

メイクのビフォーアフター画像なら、

おかわり3杯はできます。 

 

後半のキモい理由については、

今まで誰にも理解されませんでしたが、

Sさんも同じ人種でした。

 

よく分からないけど、 

なんだか希望がもてました、

という喜びの報告。

当てない打撃

 

アップデート中...

 

アップデート中...

 

アップデート中...

 

10月は1日10声かけを目標にして、決まったセリフで声かけを続けてしまった。

 

流れ作業で声をかけるのは、女性に対して失礼だった。反省。

 

そこで11月は、1回1回全力で声かけすることを意識。

 

ただ、数もこなしたいので、11日, 12日を大量にアウトプットする日として設定。

 

そのために、11月上旬は準備期間に当てました。

 

具体的には

 

・インプットとして、ハーバードナンパスクールの新教材をベースに、1日1時間は座学してアップデート。

 

内容が深いのでマスターするには時間がかかりそうですが、早く結果という形で返そう。

 

それが自分なりの恩返し。

 

ちなみにこの新教材、「価格」だけ見ると安く思えないかもしれませんが、「価値」に着目すれば、信じられないくらい良心的な価格設定。ステマっぽくなるのでそれ以上は語りませんが。

 

・アウトプットとして、毎日出撃。

 

相手をよく見て、反応を拾って、インダイレクトな返しをして、楽しませることを意識。

 

1人でも良いので、本当の笑顔を見ることができればその日は終了。

 

ナンパということは匂わせるが、連絡先交換や連れ出しは打診しない。

 

こんな感じで、100声かけをした場合でも1回1回に全力を込めることができるように、準備。

 

 

 

そして、相手の反応を拾って、楽しませることを意識した結果・・・

 

連絡先交換や連れ出し打診をしていないにも関わらず、

 

なぜか相手の方から連絡先を聞いてきたり、

 

自然と飯に行く流れになったり。

 

 

 

不思議なものです。

 

連絡先交換に焦点を当てていたときは連絡先交換できなかったのに。

 

連れ出しに焦点を当てていたときは連れ出せなかったのに。

 

 

 

愚地克巳のセリフを借用すると

 

当てる 貫く… 当てる 弾く…

当てる 砕く… 当てる 切る…

当てる 潰す… 当てる 壊す…

当てる 抉る… 当てる 折る…

 

当てることだけを考えてきた

 

ブチ当てることだけを考えてきた日々…

 

そうして辿り着いたのが―

 

あろうことか―

 

当てない打撃だったなんて・・・

 

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みたいな感じ。

 

もちろん、これは特殊なケースであって、

 

今後も連絡先交換や連れ出し打診をしないというのは考えていない。

 

ただ、新しい扉を開くヒントにはなった気がする。

 

【5日間の記録】

ナンパ活動時間:3時間
声かけ:12

連絡先交換:2

連れ出し:1

使用金額:1,800円(中華料理代)

 

フルチン対オール着衣

 

27歳看護師と自宅近くにてデート。

 

自宅から徒歩1分のイタリアンのお店へGO。

 

パスタをくるくると巻いていると、外は突然の大雨。

 

あー。カサがない、カサが。困った。

 

ん。この子、カサ持ってるじゃん。

 

きっちり1時間で店を出て、家まで入れてもらう。

 

女神だ。 

 

 

 

そして・・・

 

●僕 ○看護師

 

●雨が止むまで寄ってく?何もないけど

 

○うわー、いいんですか?

 

うん、自然な流れだ。

 

 

 

しかし、部屋に入ると

 

○本当に、何もないんですね・・・wwwww

 

家具は机と敷布団のみ。これが俺の生き様じゃい。

 

 

 

娯楽がないので、この子が得意な腕相撲対決をすることに。

 

ミギー、出番ですよ。

 

浮き立つ血管、盛り上がる筋肉、唸る剛腕。

 

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2分後。

 

腕相撲対決に完敗した俺は、部屋の隅で体育座りをしていた。

 

ガリもやし。と言うか骨。ブルック。

 

 

 

そこからは、少し恋愛トーク

 

最近言い寄られたけど、ドン引きした男たちについて教えてくれる。

 

①ひたすら「好き」と言ってくる男

 

セクロスをしたいがために言ってきているのがバレバレで気持ち悪い。

 

②LINEでしつこく「家に行きたい、ラブラブしたい。」と言ってくる男

 

1回しかデートしてないのに。でも会うと無口で、微笑んで頷くだけ。何を考えているか分からなくて怖い。

 

うん。反面教師にしよう。

 

ここからはHNSで学んだ方法で、セクロスに誘導。

 

○びっくり。キャラが違いますね。

 

と言われつつ、胸をもむ。

 

もみもみ。しつつ、

 

またびっくりされたなー。

 

連れ出しでもアポでも、ハンドテストの時点でびっくりされるからなー。

 

キャラがぶれてるのかなー。

 

別に誠実系で接している訳でもないのになー。

 

と自問自答。

 

答えは出ないまま、服を脱がせる。

 

が、それは断固拒否。

 

○今日は本当にそんなつもりじゃなかったから

 

前回と同じパターンだ。

 

しかも、今回は電気を消してもダメ。

 

いや、まだあきらめません。

 

お前が脱がないなら、俺が脱ぐ。

 

 

 

こうして

 

 

 

フルチン 対 オール着衣

 

 

 

という構図が出来上がった。

 

うっすらと窓から入る灯りのもと、

 

フルチンで仁王立ちになるブルックを見て、相手は爆笑www

 

○10秒だけ挿れさせて。10秒だけ。

 

●10秒って。分かりました。カーテンは閉めて下さいね。

 

こちらの本気度が伝わったようだ。

 

パコパコ。

 

行為後。

 

○もっと淡泊な人だと思ってました。

 

●たんぱく??タンパク質ならいくらでも放出しまっせ。

 

ギラつく度にびっくりされるのはこれが原因かもしれない。

 

【本日の記録】

ナンパ活動時間:5時間
声かけ:10

デート:1

2度目で抱く:1

改善点・反省点:ギラつきの際にびっくりされない雰囲気づくり。まずはファッションコーディネートを見直そう。

 

【9月の記録通算】

声掛け:97

連絡先交換:7
連れ出し:4

連れ出され:1

デート:4

2度目で抱く:2

 

デート3連発

 

これまで連絡先を交換した子たちと、3日連続でデート。

 

結論から申し上げると

 

わたくし● 決まり手:すっぽかし ○理学療法士

 

わたくし● 決まり手:嫌です ○エステティシャン

 

わたくし● 決まり手:出会ったばかりだもん ○アパレル店長

 

 

 

人生初のナンパからのデートは、いきなりのすっぽかしからスタート。

 

なんという放置プレイ。

 

 

 

 

デート第2弾は、エステティシャン

 

焼肉を食べて、店の外で手つなぎ打診

 

○はい(手を差し出す)

 

●嫌です(きっぱり)

 

○遠慮すんなって

 

●してません(汚物でも見るような目)

 

ま、すっぽかしに比べたら全然マシですが。

 

それにしても、あの汚物を見るような目での「嫌です」、栞を思い出すぜ・・・

 

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デート第3弾は、アパレル店長

 

家の近所のカフェでなごみ、

 

「ストレス発散できた」

 

というお言葉をいただく。

 

生まれてきた甲斐があった。無職だけど。

 

店を出てすぐに手つなぎ打診、拒否されつつも聞き流して成功。

 

その後は家へ直行するも、マンションの入口で綱引き。

 

●いーもん、じゃあ一人で帰るもん

 

○どうぞどうぞ

 

●え、ほんまに!?

 

というコントを3回繰り返して、

 

「だって、出会ったばかりだもん。やっぱり怪しいよ。」となり解散。 

 

 

【3日間の記録】

活動時間:3時間

 

使用金額:7,340円(焼肉代、コーヒー代)

良かったところ:手つなぎ打診、家打診を断られても笑顔を崩さず、相手の態度に左右されなかった。ゲットには至らなかったが、力のすべてを出して思いっきり負けることができた。

 

反省点・改善点:

理学療法士

アポの約束をした後も、だらだらとLINEでやりとりを続けた結果、食いつきが下がった可能性あり。LINEに自信がない現時点では、アポの約束をした後は速やかに切り上げた方が良い。

エステティシャン

手つなぎ打診をした途端、それまでタメ口だったのが急に敬語になり、目つきも鋭くなり、距離を感じた。相手にとって、一緒にいた時間は楽しいものではなく、むしろ苦痛の時間だったのかもしれない。

③アパレル店長

家に連れていく過程で緊張して沈黙気味になってしまい、相手から「どこ行くの?」と聞かれてしまった。自然な流れで持っていけるように。